会社・オフィス

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蜜に濡れた秘書

一族経営の会社だが、次男というだけで下っ端営業をする僕。副社長の兄からライバル会社の偵察を頼まれ、女装して社長の秘書に潜入。完璧な姿で社長を誘惑し、社長は僕が男と気付き戸惑うが、僕の甘美さにメロメロに。僕自身も羞恥と快楽に溺れ、メス堕ちしていく。
旧作

奴隷という名の花びら

堕ちるまでの半生中学生の頃、テレビ画面に映った美人なニューハーフの姿が、僕の心にこびりついて離れなかった。柔らかな声、華奢な肩、どこか儚げな笑顔。あれ以来、僕の中で何かが疼き始めた。最初はただの好奇心だったはずなのに、自慰の時間が訪れるたび...
会社・オフィス

人生を好転させる為の方法

人生の決断営業の仕事を始めて三年。僕はずっと底辺を這いつくばっていた。毎月の成績表はいつも最下位。上司の叱責は日常茶飯事で、同僚たちの視線も冷たかった。転職を考えたことは何度もある。でも、僕にできる仕事なんて他にあるだろうか。そんな勇気はな...
旧作

僕が選んだ“女子社員”という道

やっと手にした採用通知僕はとうとう"採用通知"を手にした。思わずその紙を何度も見返した。落ちた企業が100社を超え、面接で「声が子供っぽいね」と笑われたことも数え切れない。それでもやっと掴んだこの内定は、僕にとって救いだった。大学の奨学金返...
会社・オフィス

残業の果てに辿り着いた、僕の新しい世界

女子社員の暇つぶし会社の時計は21時を指していた。ようやく仕事が片付いた解放感と、金曜日の夜という事で、女子社員たちはお菓子をつまみながら軽口を叩いている。「もうやることないし、暇つぶししよっか」悪戯っぽい声が飛ぶ。その時、彼女たちの視線が...
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