強制女装

旧作

彼女の秘めたる想い

彼女の自宅で出されたジュースを飲むと、体が動かなくなり、彼女が囁く。「私ね、彼氏に女装させるのが夢だったの」強制女装をさせられて、言葉責めを受け、新しい扉が開いてしまう――
小説

後輩に書き換えられていく僕の性癖

初めての彼女大学のサークルで知り合った後輩に告白された。彼女は大人しくて、どこか清純な雰囲気をまとっていて、普段は女の子と話すのが苦手な僕でも、彼女には不思議と心が開けた。二人で本の話をして笑い合ったり、静かなカフェで時間を過ごしたり。彼女...
イベント会場・公共施設

レーサーより向いていた職業

逆転する立場控室の薄暗い蛍光灯の下、俺は一人きりだった。汗の染み込んだレーシングスーツを脱ぎ捨て、椅子に腰を下ろす。そこで目に入ったのは、隅のラックに無造作にかけられたレースクイーンの衣装だった。伸縮性のあるボディスーツは、ポリエステル特有...
病院・クリニック

家庭用脱毛器の恐怖

格安脱毛器VIO脱毛。女性だけでなく男性も清潔感が求められる昨今。僕自身も前から興味だけは持っていた。ある夜、布団にくるまりながらスマホをいじっていた。脱毛サロンやクリニックの価格表を見て驚愕した。20万円以上? しかも何回も通う必要がある...
公園・路上・屋外

残業の果てに辿り着いた、僕の新しい世界

女子社員の暇つぶし会社の時計は21時を指していた。ようやく仕事が片付いた解放感と、金曜日の夜という事で、女子社員たちはお菓子をつまみながら軽口を叩いている。「もうやることないし、暇つぶししよっか」悪戯っぽい声が飛ぶ。その時、彼女たちの視線が...
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