店舗・商業施設

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熱い視線と張り付く生地

女性専用ジムに間違えて入会した俺。ピンクのレオタードを着せられ、羞恥に震える。ピタピタの生地が欲望を強調し、女たちの視線を想像するだけで興奮が止まらない。更衣室から始まる禁断の快楽。
小説

はみ出す快感、最後の射精の誘惑

仕事の疲れを癒すために訪れたエステで、想像もしなかった快楽と変化に飲み込まれた。マイクロ水着に押し込まれた身体、オイルに濡れる肌、執拗に責められる乳首…そして施術師の囁き――『今日からあなたは女の子ですよ』芽生え始めた女の子の兆し。僕の身体はどうなってしまうのか?
小説

女性限定レッスンに紛れ込んだ俺の末路

間違えて参加した“女性らしい体づくり”レッスン。笑顔のインストラクターと、優しいけれど押しの強い生徒たちに、『女性になりたい男性』と勘違いされ、その空気に抗えず、少しずつ、着実に、“綺麗になる道”へと誘われていく……。
自宅・友人宅

顔だけ女になった俺

友人からのプレゼント「最近、海外で流行ってるフィメールマスクって知ってる?これこれ。」友人から貰った誕生日プレゼントは一風変わった物だった。いわゆる女性の顔の被り物で、それが超精巧につくられたマスクだ。これがまたリアルすぎて引くレベル。毛穴...
学校

性依存症のオートガイネフィリア

乱れる性生活僕は、誰もが羨む存在だった。180センチの身長、筋肉質でがっちりとした肉体、そして誰もが振り返るイケメン。そんな僕には、誰にも言えない秘密があった。小さい頃から、女装を想像するだけで興奮してしまう【オートガイネフィリア=自己女性...
店舗・商業施設

深夜の残響、犯された俺

久しぶりの合コン。薄暗い照明の下、グラスが触れ合う音と笑い声が絡み合い、俺の胸を高鳴らせていた。テーブルを挟んで向かいに座る製薬会社に勤めると言う彼女。その瞳の奥に宿る何かは、俺を捕らえて離さなかった。柔らかな髪が頬を撫でるたび、俺の視線は...
店舗・商業施設

蝋燭の灯が俺を溶かす

怪しい占い師休日出勤。もはや休日の意味を失った言葉。俺は淡々とカレンダーを睨みつけ、ため息と一緒にスーツを羽織った。仕事も、恋愛も、何もかもがうまくいかない。生きる意味って、どこで売ってるんだろうな。帰り道、ふと足が止まった。路地裏に佇む、...
自宅・友人宅

彼と共有する秘密の趣味

着せたい服……?俺は男性として恵まれた人生だ。顔が整っていて、高身長で、女性にもそこそこモテてきた。しかし、そんなのはどうでもいい。俺には誰にも言えない秘密があるのだ。それは女装に興味があるってこと。子どものころ、親の目を盗んでは姉貴の制服...
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