イベント会場・公共施設

新作

二十歳の性別選択 ~女になった俺の種付け式~

近未来、深刻な少子化対策として、二十歳の国民は希望の性別を選択しなければならない。男性希望が殺到した今年、ランダム抽選で選ばれた一部の者は強制的に女性へ身体を改変された。その「強制女性化」の対象に選ばれてしまった俺。二十歳のつどいが終わると同時に、強制種付け式へと導かれていく。
小説

コミケ女装売り子体験記――男の俺が“男の娘”になる瞬間

コミケの朝。軽い気持ちで引き受けた売り子の話は、気づけば女物の衣装に着替える流れになっていた。スカートを整えるたびに、男である自覚が無くなっていく。完成した姿は、思っていた以上に可愛くて――会場に出た瞬間、向けられる視線がそれを証明する。俺は今日、何かが芽生えてしまうかもしれない……。
旧作

男の垢抜け講座でいきついた、女の子メイク

垢抜けを目指して通い始めたメンズメイク講座。上級コースで待っていたのは、女装メイクと体型補正下着による“完全変身”だった──。肩幅の広い自分の体が、パッドとレースで柔らかく変わっていく感触に、心まで揺らいでいく。鏡の中の“彼女”に惹かれていく俺の、禁断の初体験ストーリー。
小説

アイドル衣装を盗んだ俺が女装アイドルとして堕ちるまで

アイドルオタクの男が、推しアイドルの衣装を盗んだことから始まる羞恥の物語。警察に突き出される代わりに雑用スタッフとなり、暇つぶしに女装とメイクを命じられる彼は、屈辱と快感の狭間で徐々に女装に目覚めていく……
小説

夏祭りで“彼女”になる夜

レンタル衣装屋の畳敷きの試着室に入ったとき、俺は胸を高鳴らせていた。今日は地元の夏祭り。親友と2人で浴衣を借りて、女の子をナンパしようと考えていた。そんな軽い下心を抱えていたのに、店員さんが申し訳なさそうに差し出された浴衣を見た瞬間、息が止...
旧作

真夏の花火大会──俺が選んだのは“女性物の浴衣”だった

初めての彼女との浴衣デートを控えた高校生の結人。男性用浴衣が売り切れで絶望する中、目に入ったのは女性用の紺色浴衣だった。羞恥と戸惑い、そして少しの期待を抱えながら踏み出した“女装”の一歩。彼女はこの浴衣姿を見てどう思うのだろう…
イベント会場・公共施設

娘よりも後輩チアガール -羞恥に溺れ、変わりゆく“俺”から“私”-

娘から強制女装をさせられ、チアガール“YUNA”に変身した父親。日常からチアの衣装を着させられ、地元でのイベントでステージデビューをさせられる。羞恥と快感の狭間で心を揺さぶられ、スポットライトの下、男から女へと心が変化していく……
学校

強制ブルマー更生施設

不良を矯正する“更生施設”に送られた少年。そこは常にブルマー着用を義務付けられた羞恥の施設だった――。抗っても少年の心と体は”女の子”として調教されていく…
旧作

シスターの祈り -純白から漆黒へ……。女体化シスターが誓う神への献身-

ネットゲームをきっかけに出会った女性に誘われ、教会へと通う主人公。祈りを捧げれば捧げるほど、自分の身体が女性化していった。そして、いつしか自分自身も“シスター”として生きることになっていった
小説

女装させられキスされて…男の僕が花嫁に目覚めた瞬間

ホテルのバイト中、急遽ウェディングドレスを着せられ“新婦役”になった男子大学生。プロのメイクで完全に“花嫁”へと仕立て上げられ、模擬結婚式の誓いのキスをきっかけに、心まで女へと変わっていく──
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