下着

小説

オフィスで咲いた、羞恥の花

突然の異動営業成績が上がらない。どれだけ汗をかいても、どれだけ頭を下げても、数字は僕を冷たく突き放すばかりだ。そんなある日、上司に呼ばれてこう切り出された。「君、一度他部署で経験を積んだほうがいいんじゃないか?」僕は教育も兼ねて人事部に異動...
旧作

甘い香りが漂う新居

とある路地裏にある小さな不動産屋。そこは少し不思議な物件を取り扱っているらしい。今回訪れたのは春からの大学生活に胸を躍らす1人の青年だった――
自宅・友人宅

新種の花粉症

花粉症だと思っていた俺が医者から告げられたのは、突然変異の花粉による女体化。さらに性欲の暴走。乳首は敏感に尖り、触れるたびにビクッと体に電流が走り、手が止まらない。街では感染者同士が互いを求め、路地裏で元女性の男に唇を奪われ、羞恥と悦びが混じる中、俺は女として堕ちていく——
旧作

ぽっちゃり女子への変身

太った男子学生の俺に、謎の女からDMが。会ったら彼女の瞳に吸い込まれ、気絶…。目覚めると、ぽっちゃりした女の子の体に! 豊満な胸を揉み、濡れた太ももに指を這わせると、羞恥と快感が止まらない
自宅・友人宅

彼女の秘めたる想い

彼女の自宅で出されたジュースを飲むと、体が動かなくなり、彼女が囁く。「私ね、彼氏に女装させるのが夢だったの」強制女装をさせられて、言葉責めを受け、新しい扉が開いてしまう――
小説

憧れのシーメール

中学の時に知ったシーメールという存在。女性と男性の長所を持った至高の存在…。そんなシーメールに憧れて、自分の身体も女性化する事を決意する――
学校

メス堕ちの同級生

一目惚れ全寮制の男子校に放り込まれた初日、俺の目はそいつに絡め取られた。柔らかな黒髪が風に揺れて、華奢な肩がジャケットの下で震えてる。笑うと目尻が下がって、甘くて脆い光が漏れる。あいつを見た瞬間、理性が砕けて、獣みたいな欲が俺を喰った。数日...
小説

漆黒のネグリジェに溺れて

初めて彼女の家に泊まることになったが、着替えを忘れてしまった。彼女に渡されたのは真っ黒のネグリジェ。戸惑いながらも着替え、そんな俺を見た彼女は微笑み、強引にベッドへと押し倒す。「今夜だけは、私の可愛い彼女でいてね」――抗えない夜が、ゆっくりと幕を開ける。
旧作

顔だけ女になった俺

友人からのプレゼント「最近、海外で流行ってるフィメールマスクって知ってる?これこれ。」友人から貰った誕生日プレゼントは一風変わった物だった。いわゆる女性の顔の被り物で、それが超精巧につくられたマスクだ。これがまたリアルすぎて引くレベル。毛穴...
会社・オフィス

奴隷という名の花びら

堕ちるまでの半生中学生の頃、テレビ画面に映った美人なニューハーフの姿が、僕の心にこびりついて離れなかった。柔らかな声、華奢な肩、どこか儚げな笑顔。あれ以来、僕の中で何かが疼き始めた。最初はただの好奇心だったはずなのに、自慰の時間が訪れるたび...
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