女装

旧作

甘く淫らなSNSの鎖

SNSで女装写真がバズり、女として欲される快感に溺れる僕。女性からお誘いのDMに意気揚々と待ち合わせ場所に向かう……。その日以来、僕は淫らな女装姿で男たちに抱かれ、メスとしての自分に堕ちていってしまった。
自宅・友人宅

2週間の心理実験

高額報酬に釣られ、俺は正体不明の「2週間の心理実験」に参加した。可憐なドレスに身を包み“お嬢様”として過ごすうち、心も言葉も少しずつ“女の子”に染まっていく――
小説

蜜に濡れた秘書

一族経営の会社だが、次男というだけで下っ端営業をする僕。副社長の兄からライバル会社の偵察を頼まれ、女装して社長の秘書に潜入。完璧な姿で社長を誘惑し、社長は僕が男と気付き戸惑うが、僕の甘美さにメロメロに。僕自身も羞恥と快楽に溺れ、メス堕ちしていく。
学校

メス堕ちの同級生

一目惚れ全寮制の男子校に放り込まれた初日、俺の目はそいつに絡め取られた。柔らかな黒髪が風に揺れて、華奢な肩がジャケットの下で震えてる。笑うと目尻が下がって、甘くて脆い光が漏れる。あいつを見た瞬間、理性が砕けて、獣みたいな欲が俺を喰った。数日...
小説

漆黒のネグリジェに溺れて

初めて彼女の家に泊まることになったが、着替えを忘れてしまった。彼女に渡されたのは真っ黒のネグリジェ。戸惑いながらも着替え、そんな俺を見た彼女は微笑み、強引にベッドへと押し倒す。「今夜だけは、私の可愛い彼女でいてね」――抗えない夜が、ゆっくりと幕を開ける。
旧作

女装立ちんぼへの一歩

女装してナンパ待ち。街で男に声をかけられる。男は俺が女装と知りつつ路地裏へ誘い、羞恥と快楽に溺れる
会社・オフィス

奴隷という名の花びら

堕ちるまでの半生中学生の頃、テレビ画面に映った美人なニューハーフの姿が、僕の心にこびりついて離れなかった。柔らかな声、華奢な肩、どこか儚げな笑顔。あれ以来、僕の中で何かが疼き始めた。最初はただの好奇心だったはずなのに、自慰の時間が訪れるたび...
会社・オフィス

人生を好転させる為の方法

人生の決断営業の仕事を始めて三年。僕はずっと底辺を這いつくばっていた。毎月の成績表はいつも最下位。上司の叱責は日常茶飯事で、同僚たちの視線も冷たかった。転職を考えたことは何度もある。でも、僕にできる仕事なんて他にあるだろうか。そんな勇気はな...
小説

白いドレスがほどけるとき

モデルの依頼純白のドレスは驚くほど軽やかだった。袖口から指先へと流れるレースはまるで繊細な波のようで、腕を少しでも動かせばふわりと空気をはらんで揺れる。上半身を締め上げるコルセットは僕の体を優しく包み込むようだった。「バックショットだけでい...
旧作

彼と共有する秘密の趣味

着せたい服……?俺は男性として恵まれた人生だ。顔が整っていて、高身長で、女性にもそこそこモテてきた。しかし、そんなのはどうでもいい。俺には誰にも言えない秘密があるのだ。それは女装に興味があるってこと。子どものころ、親の目を盗んでは姉貴の制服...
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